こちらが電話を受ける側で、相手がいきなり「お世話になっております」 と名乗るより先に言ってくるのが苦手である 相手が誰かも分からず、お世話になっておりますとは返せないし… 「お世話になっております、◯◯と申します」ならいいんだが こちらのお世話になっております待ちで黙られても困るよ誰だよ名乗れよ 牛バラ肉と大根を甘辛く煮物にした 落とし蓋をして汁気を飛ばすってって作り方にあるけどなかなか煮汁減らない 結びしらたきか、シメジぶっ込みたくなってくる >> 両方ぶっ込め >> おおっ!そうだねそうしようそうしよう 両方入れて煮汁をちゅーちゅー吸わせよう ありがとう! サードドア: 精神的資産のふやし方 ミッションを持てても、どう進めていいのか分からないうちにミッション自体を忘れてしまう人がほとんどでしょう。一歩目から丁寧に解きほぐしてくれているので、とても参考になりました。 そしてミッションの旅を進める中で人生の自分軸を見つけていく筆者のもがく姿にグイグイ引っ張られてしまいます。成功するために必ず通るサードドアをこじ開けていく筆者に思わず拍手を贈りたくなりました。若い人にはもちろん、現状に退屈した一番目の列に並んでる中高年の方にもお勧めします。 その頃に読んでいれば人生が変わったかもしれない。 というか、今からでも変えられるかもしれない。 読み始めて数ページ目からそんな「気づき」に溢れた本。 低評価に入れてる人は金返せ、と言っているが、 この本読んでそんな感想しか出てこない感性なら確かに読む意味はないのだろうし、 おそらく世界中のあらゆる書物がただの紙切れの束にしか見えない人なのだろう。 そんな人にはなりたくない、という人は是非読むべきだ。 払った金とは比較できないものが手に入る。 【 サードドアとは 】 人生、ビジネス、成功。 どれもナイトクラブみたいなものだ。 つねに3つの入り口が用意されている。 ファーストドア: 正面入り口だ。長い行列が弧を描いて続き、入れるかどうか 気をもみながら、99%の人がそこに並ぶ。 セカンドドア: VIP専用入り口だ。億万長者、セレブ、名家に生まれた人だけが 利用できる。 それから、いつだってそこにあるのに、 誰も教...